April 30, 2006

夕方

昨日は、合気道指導者講習で浦安へ。
かなり早く着いてしまったので、ショッピング・モールで都会の楽しさを満喫。
本屋さんっていいな〜、と久しぶりに書店をぶらぶら、たまにはリアル書店もいいものです。

今朝は久しぶりにゆっくり起きる。

ハーブの苗づくり、薹立ちしはじめた大根の収穫、割干し大根作りなどであっという間に昼に。
午後は体験農園でボラバイト。

夕方、急いで海へ。
ざわついていて、ブレイクポイントが定まらないが、それはそれで充分楽しいのがサーフィンのいいところ。
日没まで1時間ほどサーフィン。

043006.jpg

April 29, 2006

ゴールデン・ウィーク

朝、海へ。

さすがにゴールデン・ウィークだけあって、6時前にすでに3人のサーファーが入っている。
うねりに力がなく、スモール・サイズの連休になりそうだ。
予想できない動きを見せるサーファーも多いので、事故のないように・・・。

042906.jpg

April 28, 2006

ぎりぎりで

今日は一日野良仕事。
午前中は畑仕事、午後は体験農園のボラバイト。

仕事を片づけて、日没前の海へ。
昨日よりいくらかサイズアップした誰もいない海で30分だけサーフィン。

042806.jpg

April 27, 2006

セットで膝

朝、海へ。

昨日よりさらにサイズダウン、セットで膝という感じ。
気分転換にノーリーシュで30分。(もちろん他に誰もいないので・・。)

042706.jpg

April 26, 2006

天気はいいが

今朝も、海へ行く。

天気はいいが、水温がなかなか上がってこない。
例年なら、もう上がりだすはずなのだが・・。

042606.jpg

スモールサイズながら、人さえいなければ充分遊べる。1時間ほどサーフィン。

April 25, 2006

海水の温度

朝、海へ。

いくらかサイズダウンしたが、まだまだオッケー。
水温が低いこと以外は、言うことなし。

042506.jpg

朝の海で1時間ほどサーフィン。

April 24, 2006

夕暮れまで

今日は一日畑仕事、お手伝いしている体験農園でボラバイト。

帰宅後、海へ行く。
 
042406.jpg

潮の動きが大きくざわついているが、サイズは充分。
暗くなるまで1時間ほどサーフィン。

April 23, 2006

水温が

朝、海へ行く。
サイズダウン傾向は今朝も続き、厳しいコンディションだが、それでも充分楽しめる。

042306.jpg

水温が下がっているが、もう少しの辛抱だ。
朝の海で1時間あまりサーフィン。

April 21, 2006

日没まで

今日は朝からワタ畑へ。
種蒔き準備で一日が過ぎた。

夕方、それまで吹いていた強風が急に止まったので、急いで海へ。
暗くなるまでたっぷりとサーフィン。
上がったら撮ろうと思っていた写真のことをすっかり忘れて帰宅。
なのでNo Imageです。

April 20, 2006

養生の実技

合気道で内房の町に出ると、大型新古書店(ブック・オフ)に寄ることが多い。
105円均一の棚には、105円以上の価値を持った書籍も少なくない。
105円で買ってきた本を紹介する「105円の本棚」のカテゴリを新しく設けてみた。

先日買った、五木寛之「養生の実技」もそんな一冊。

 養生と治療はどこがちがうのか。
 人間観というか、思想がちがうのだ。治療という考えかたの背後には人間は本来、調和のとれた理想的な身体をもって生まれてきた、という感覚がある。
 機械でいえば、燃料さえ補給してやれば、万事、快調に動くのが当たり前と考えているのだ。そこに異常が生じる。故障をなおすように治療をおこなう。修理が終われば機械はもとどおりに快調に動作する。
 私の人間観はそうではない。人間は生まれた日からこわれていく。老いるとは、そういうことだ。しかも、不自然で、非合理な部分も数かぎりなくある。神秘的といえるほどすばらしい働きもそなえながら、同時になんとも情けない幼稚な部分もある。
 そこを苦心して、少しでも良いコンディションをたもち、故障をおこさないように工夫するのが、養生ということだろう。

「つよいカラダでなく」のサブタイトルにあるように、東洋的なカラダの知恵を柱に、実践的な項目を中心に「養生法」が語られている。最初、著者のイメージとは少しかけ離れているようにも思えたが、近年「気の発見」などの著書もあるので納得できる。


undefined 
養生の実技 五木 寛之 角川oneテーマ21

雨かと思ったら

きっと雨だろうと思っていたら、意外にも快晴の朝。
海へ。

042006.jpg

潮の動きが大きく、まとまりがなく午後のゲレンデのよう。
どこでブレイクするかなかなか予想できないコンディションの中、1時間ほどサーフィン。

April 19, 2006

曇り空

朝、海へ。

低い雲が空を覆っていて、今にも雨が落ちてきそうな天気。
うねりも力なく、ざわついてまとまりもない。

041906.jpg

曇り空の下、30分だけサーフィン。

April 18, 2006

半袖

朝、海へ。

半袖でも良さそうな暖かさで、サーファーにはいい季節になってきた。

041806.jpg

うねりはあるがまとまりがない。
朝の海で1時間ほどサーフィン。

April 17, 2006

半農半サーフ

今朝も早くから畑仕事に精を出す。
昼をはさんで、夕方まで。働き者。

夕方、海へ。
疲れた身体を海水がほぐしてくれる。

041606.jpg

1時間ほどサーフィン。

April 15, 2006

山へ。

coverbrutus.jpg

BRUTUSの最新号「山へ。」が良い。

15年ほど前だろうか、STUDIO VOICE誌が突如、「そして、山へ。」という特集を組んだことがあった。いわゆる山、アウトドアの雑誌ではないサブカルチャー誌ならではの、実に素晴らしい内容で、今でも本棚に並んでいる。

BRUTUSの最新号「山へ。」も、ホンマタカシ氏の圧倒的なビジュアルがとてもいい。
春になり、山登りしたい気分だったので、とても響く内容だった。

快晴

朝、海へ。

風が少し冷たいが、気持ちよく晴れている。

041506.jpg

朝の海で、1時間ほどサーフィン。

April 14, 2006

貴重な晴れ間

今朝は早くから畑仕事。
雨が続き、春の畑仕事が山のようにたまってしまっているので、少しの晴れ間でも貴重になる。

041406.jpg

夕方、海へ。
朝の分もたっぷり、疲れるまでサーフィン・

April 13, 2006

どうにか回復

今日一日ダメかと思ったが、夕方になってなんとか回復してきた。

041306-2.jpg

ワイドなブレイクだが、サイズはバッチリ。
小雨降る中、30分ほどサーフィン。

いまだクローズド

朝、海へ。

部屋から見た海は、なんとか入れそうだったが、残念ながら、いまだクローズド。

041306.jpg

午後には回復しそうだが、次の低気圧がどう影響するのかにもかかってきそうだ。

April 12, 2006

激しい雷の音で目を覚ました。

クローズドなのはわかっているが、海へ行ってみる。

041206.jpg

想像以上のクローズド状態。

April 11, 2006

身体が教えてくれること

昨日読んだ「
「身体知-身体が教えてくれること」
」から、気になる箇所を引用する。

内田  武道の場合だと、ほんとうにたいせつなのは、筋力とか骨の強さではなくて、むしろ感度なんです。皮膚の感度じゃなくて、身体の内側におこっている出来事に対する感度。あるいは、接触した瞬間に相手の身体の内側で起きている出来事に対する感度。ぼくはそれを「身体感受性」と言っているんですけれど、実際にサッカーで相手を見ないでパスしたり、野球で背走してキャッチしたりすることのできるプレイヤーがいますよね。あれは目がいいとか、足が速いというような計量可能な運動能力ではないです。身体感受性が鋭いんですよ。

身体知-身体が教えてくれること
「身体知-身体が教えてくれること」 内田 樹/三砂 ちづる バジリコ ¥1,365  

久しぶりの朝の海

朝、海へ。

やっぱり、朝の海は気持ちがいい。
うねりも残り、ワイドなブレイクだが、サイズもあって楽しめる。

誰もいない朝の海で、1時間ほどサーフィン。

041106.jpg

April 10, 2006

幕張

今朝も6時に家を出て、仕事関係のために幕張へ行ってきた。

帰宅後、夕方の海へ。
小雨が降っているが、コンディションはいい。
岩場に向かっての早いブレイクを1時間ほどたっぷり堪能。
(上がってから写真を撮ろうと思っていたが、すっかり忘れて、いま気がついた。)

April 09, 2006

サイズダウン

今朝も海へ。

一気にサイズダウン、だがサーファー数さえ少なければ充分楽しめる。

040906.jpg

日曜の海で、1時間ほどサーフィン。

April 08, 2006

今日も夕方

今日も、夕方の海へ。

サイドの強風が吹いているが、うねりはバッチリ。

040806.jpg

暖かな陽射しの下、1時間ほどサーフィン。

April 07, 2006

6時過ぎまで

夕方、海へ。

040706.jpg

日が延びたので、6時過ぎまで入っていられる。
サーファーにも、いよいよ春(シーズン)が来た。

April 06, 2006

今朝も◎

朝、海へ。
今朝もうねりがヒットして、絶好のコンディション。

040606.jpg

朝の海で1時間ほどサーフィンを楽しむ。

April 05, 2006

日が長くなった

今朝は、ビジネスで朝から幕張へ。

帰宅後、日没前の海へ。

040506.jpg

低気圧からのうねりで、コンディションが決まっている。
日が長くなり、17時過ぎからでも、1時間近く入っていられる。
幸福。

April 04, 2006

ツーサイズダウン

今朝もまた、海へ。

コンディションが決まり出すと、サーファーの出も早くなる。
着くと、すでに2人がラインナップ、さらに2人がゲティングするところ。
急いで、海へ。

040406.jpg

昨夕よりもツーサイズダウンしたが、まだまだ遊べる。
30分ほど堪能。

April 03, 2006

日没前に

明るいうちに、岩間から戻ることができたので、日没前に海へ。

040306.jpg

低気圧のうねりとオフショアの風の組み合わせが、サーフィンに最高なコンディションを作ってくれた。
暗くなるまでひとしきりサーフィンを。

岩間の合気神社

思うところがあって、朝早くに家を出て、茨城岩間の合気神社へ行ってきた。

aiki-shrine3.jpg

合気道開祖・植芝盛平先生自らが「合気道の産屋」と語るように、合気道完成の地がまさにここなのだ。
合気道を修行するものとして、どうしてもっと早く来なかったのだろう、と、思ってしまった。清らかな場の力がとても心地よく、なにか自分の身体が浄化されるような不思議な感覚に襲われた。

April 02, 2006

ほぼフラット

明け方降った雨もあがったようだ。

朝、今日も海へ。

ほぼフラットだが、誰もいないのでインサイドで30分ほどサーフィン。
昨日よりさらに水が冷たく感じる。

040206.jpg

April 01, 2006

手足がしびれる

朝、海へ。

さらに水温が下がり、今シーズン一番の冷たさだ。
さすがに、30分ほどで、手足がしびれてくる。
ノーブーツ、ノーグローブで通すには、これくらいが下げ止まりじゃないとちょっと厳しい。

冷たい海で1時間サーフィン。

040106.jpg