March 31, 2006

のんびりたっぷり

今朝は歯医者へ。

帰宅後、海へ行く。
大潮の浜は、ヒジキ刈りの人で賑わっている。

気持ちよい陽射しのもと、のんびりたっぷり昼までサーフィン。

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March 30, 2006

PSE除外の「ビンテージ」

PSE法から除外される「ビンテージもの」のリストが、経済産業省から発表された。

リストを見ると、普段普通に使っている物が意外に多くある。このリストを見て思うのは、今回のばかげた法案が、どんどんと意味不明な方向に向かっていること、「電気用品安全法」の「安全」が、誰にとっての「安全」なのかがよく見えてきた。もうこの国は末期状態なのかもしれない。

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ざわつきぎみ

朝、海へ。

うねりはあるがざわついてまとまりがない。
水温も気持ち下がったようだ。
陽射しが心地よいが、空気も冷たい。
3月も明日で終わり、セミドライ。シーズンもそろそろ終わりかな・・。

March 29, 2006

冷たい空気が心地よい

今朝も、海へ。

明け方まで激しく降っていた雨もあがって、気持ちよく晴れている。
空気が冷たいが、それもまた気持ちよい。

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思ったほど上がらなかったが、絶好のサーフィン日和だ。

March 28, 2006

スタニスワフ・レム氏死去

大好きなSF作家、スタニスワフ・レム氏がポーランドの古都クラクフで亡くなった。

「惑星ソラリス」の作者として知られるレム氏だが、ボクにとっては、知性、観察力、諧謔精神の思想家としての存在のほうが大きいかもしれない。

ああ、また一人。尊敬する人が逝ってしまった。

「ここの海はちがう。あれは最高の存在だ。その発展の過程で、神になるチャンスを通りこしてしまって、早くから自己の殻のなかに閉じこもってしまった存在だ。ここの海は、たとえて言えば、仙人だ。宇宙の世捨人だよ。決して宇宙の神なんかじゃない・・・。」

スタニスワフ・レム「ソラリスの陽のもとに」


スタニスワフ・レム コレクション
「高い城」スタニスワフ・レム コレクション

曇り空

今朝も、海へ。

低い雲に空が覆われている。
天気予報どおり、一雨来そうだ。

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静かな春の海で、1時間ほどサーフィン。

March 27, 2006

水温はまだまだ下降中

朝、海へ。

気温は日々あがっているが、水温はまだまだ。
風もなく穏やかなコンディションの中、30分ほどサーフィン。


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March 25, 2006

空気が冷たい

朝起きて、海へ行く。

書きそびれてしまったが、昨日も一昨日もやはりそうだった。

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ワイドなブレイクだが、サイズは充分。
右の岩前ではチューブ・ライディングができそうなブレイクになっている。

March 22, 2006

WBC

WBCは、日本の優勝という最高の結果で終わった。

準決勝での上原の好投が素晴らしかった。上原がMVPでもおかしくないだろう。

決勝戦での川崎の右手でのホームへのタッチには驚いた。
どう見てもアウトだったが、カメラはしっかりととらえていた・・・。これがスーパー・プレイだ。

今回の闘いでイチローと並んで魅力的だったのが、王監督の存在だろう。イチローが「野球人としての品格」と語っていた通り、その「品格」が際だっていた。王さんといえば一本足打法なのだが、その一本足打法の誕生に合気道が深く関わっていたことは案外知られていない。

師の荒川氏に紹介されて、王が合気道の創始者、植芝(盛平)氏に教えを受けたことは前に書いた。

その植芝氏の弟子の。藤平光一氏がこんなことを打ち明けてくれた。
  「あれは札幌からだったかな。僕のところに突然、王から電話が入ったんです。『王ですが・・・・』といって何もいわない。日本中の注目を集めて大変なことは知っていたが、声がどこか元気がない。そこで、『どうしたんだい、王君』とやさしく問いかけてあげたらね、もう泣き出さんばかりのかぼそい声で、『先生、僕の一本足は自然の摂理に反しているのではないでしょうか』というんだ。

王 貞治「さらば巨人軍 豪快野球で王道を往く」

一本足打法の生みの親・荒川コーチは、40年以上もの合気道修業歴を持ち、翁先生の直接指導も受けている。「野球に活かす合気道」の中で、こう語っている。

「オレは植芝先生から“この合気を学んで、野球で合気バッティングを作って日本一になれ”ってずいぶん教えてもらったよ。」

合気道が本当に役立つのは、合気道の理合を他の動きに生かそうとした時なのだと常日頃思っているが、合気サーフィンがあってもいいのかもしれない・・・。

フラット

朝、海へ行く。

部屋から見たところ、ほぼフラットだったので、ダメかな、とは思っていたが、やはりフラット。
インサイドでブレイクしてはいるが、水深10センチくらいかな?、フィンを擦ればできなくもないけれど、ここは夕方に期待して、いったん引き上げる。

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March 21, 2006

膝波

朝、海へ行く。

さらにサイズダウンし、膝波のコンディション。
人が少なければ充分楽しめるコンディションだが、サーファーの数が増えると厳しくなりそうだ。
昨日から水温が下がっていて、手足がしびれる。
30分ほどサーフィン。

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さあ、WBC決勝戦だ。

March 20, 2006

スモールながら

今朝もまた、海へ。

オフショアの風が決まり、小さいながら形良くブレイクしている。

週末の喧噪から、うってかわった静けさの中、1時間ほどサーフィン。

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接続障害

昨日は不思議な一日だった。

朝、いつものように海へ行き、写真を撮ろうとしたら・・、「メモリースティックがありません」のメッセージ。年のせいだろうか・・、今年二度目のメモリースティック忘れだ。

1時間ほどサーフィンして家に戻ると、インターネットに接続できない。無線のPowerbook、PowerMac、iMac、どれを試してもダメ、ルータの再起動など考えられることすべて試すが、やはりダメ。結局、Yahoo!BBの接続障害とのこと、回復したのは午後2時過ぎ・・・・、これにはまいった。

WBCで解消したからすべて良しなのだが、なんだか変な一日だった。

March 18, 2006

週末の海

朝、海へ行く。

暖かくなってくると、人の出も早くなってくる。
週末ともなると、ややポイント・パニックぎみ。

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人を縫うように1時間ほどサーフィン。

March 17, 2006

夕方の海

今朝はクローズドで海に入れなかったので、夕方、また海へ。

回復までもう一息というところだが、頭オーバーのうねりが次から次へと入ってくる。
レフトのブレイクはチューブ気味になっている。

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夕方の海で、1時間あまりサーフィン。

March 16, 2006

韓国戦

朝、海へ。

ざわついていてまとまりがない。
気温・水温とも気持ちの良い朝、30分ほどサーフィンして、あがる。

韓国戦のことで落ち着かない。・・・。

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March 15, 2006

満月

今日は満月。

確定申告もやっと終わったので、気持ちも少しのんびり、お月見モード。

でも、明日はWBC韓国戦。緊張した日々はまだ続く・・・。

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陽射しが気持ちいい。

今朝もまた海へ。

キラキラした陽射しが気持ちいい。
気温は低いが、空気の質がすっかり春らしくなってきた。

幸せな気持ちで1時間ほどサーフィン。

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March 14, 2006

WBC

昨日はWBCモード。

RDで録った試合を見られる時間まで、試合に関する情報にふれたくないので、テレビ・ラジオはもちろん、インターネットも見ないで過ごした。

面白い試合だった。
力が入った。

途中までは・・・。
こんなところで、最近の「アメリカ」を見るとは思わなかった。
残念。

天気雪

朝起きて、海へ。

きょぅも冬型の良いコンディション、ときおり天気雪が舞っている。
1時間ほど、楽しくサーフィン。

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March 13, 2006

冷たい風

朝起きて、海へ行く。

3月とは思えない冷たい風が吹いている。
クローズド状態だった海も、落ち着きを取り戻し、冬らしいいいコンディションになっている。
寒風の中、1時間ほど楽しくサーフィン。

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March 12, 2006

今朝もクローズド

朝起きて、海へ。

今朝もクローズド、サイズはいくらか落ち着いているが強風でダメ。
ゲティングがきついが、2本だけサーフィン。

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March 11, 2006

ほぼクローズド

朝起きて、海へ行く。

低気圧からのうねりでほぼクローズド状態。
慎重に選んで何本かサーフィン。
緊張感のある朝も、実に爽快。

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March 10, 2006

低気圧

今朝は確信犯的朝寝坊。

のんびりと、海へ。
低気圧からのうねりで、コンディションが決まっている。
雨が降っているが、あたたかく心地よい。

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良いコンディションの中、90分ほどサーフィン。

March 09, 2006

海の景色も

今朝も海へ。

まとまりはもどりつつあるが、うねりに力がない。
海の景色も少しずつ春めいてきた。
気がつけば、3月ももうなかば、時間の流れが速く感じる。
年のせいだろうか。

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March 08, 2006

山口志道生誕の地

直売所に出荷に行った足で、山口志道生誕の地へ写真を撮りに行った。

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江戸時代の国学者・山口志道から、大本へ。そして植芝翁先生から養神館宗家塩田先生へ。鴨川での合気道の稽古のスタートは、合気道の環が一周したようなにも思える。

今日もジャンクぎみ

今朝もまた、海へ。

いくらかまとまってきたが、今朝もジャンクぎみ。
水の冷たさが気持ちのよい海で、1時間ほどサーフィン。

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March 07, 2006

演歌の似合う海

今朝もまた海へ。

昨日からの風が止まらず、今日もジャンクなコンディション。
演歌が似合いそうな冬の海で30分ほどサーフィン。

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March 06, 2006

日本海のような海で

夕方、海へ行く。

風はいくらかおさまったが、海はまるで日本海のようだ。

入ってしまえば、
それはそれで充分に楽しめるのがサーフィン。
ワイルドなコンディションの中、1時間ほどサーフィン。

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風でダメ

夜中のうちから、激しい風の音が気になっていたが、朝起きるとやはり風でだめそうだ。

なんとかできるかと、ウェットに着替えて海へ行くが、風の影響でどうにもならない。
夕方までに回復することを信じて、入らずに・・。(メモリースティックを入れ忘れたので写真はない。)

March 05, 2006

春の陽射し

朝、海へ。

気温は低いが、陽射しはもう春。
まだまだ人の出てくる時間は遅いが、さすがに日曜日はサーファーの数も多い。
そろそろ朝一モードにしないといけないかな・・。

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March 04, 2006

乾いたウェットスーツ

朝、海へ。

乾いたウェットスーツを着るのは久しぶり。
サイズは一気に下がっているが、天気も良く気持ちがよい。

朝の海で1時間ほどサーフィン。

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March 03, 2006

今日はお休み

クルマがないので、今日はお休み。

おこしたての天然酵母でパンでも焼こう。

March 02, 2006

回復まであと少し

昨日は、夕方もクローズド状態、今年になって3日目の海に入らない(入れない)日になった。

朝、海を見ると一見落ち着きを取り戻したように見えるが、セットの波は昨日とほとんど変わらない。急いで海へ行ったところで、見ただけで帰ってくるだろうと思い、まずは一仕事。リンゴから起こした天然酵母のパン種ができあがったので、保存ビンに移す。

朝食をとってから、海へ。
選べば乗れる波もありそうだけれど、板を折るのはイヤなので、今日も午後に期待する。
写真を撮ろうとデジカメの電源を入れると、なぜかPCモードで起動してしまう。何度オンオフを繰り返しても駄目なので、あきらめて別のカメラをとりに戻る。

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戻ると、サーファーがひとり、アウトでウェイティングしていた。カッコイイ。

March 01, 2006

ほぼクローズド

けたたましい風の音で目を覚ます。
窓から見える海は、ウィンター・スウェルでまるで山並みのようだ。

クローズド覚悟で海へ行く。
入って入れないことはないが、板を折りたくはないので、少し落ち着くのを待つことにする。

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