January 31, 2006

DSC-U60

今朝も暖かい。
気持ち悪いほどに暖かい。

海へ行くが、うねりもなくインサイドのショアブレイクだけ。
水中撮影ができるデジカメ、SONYのDSC-U60を持って海にはいる。
サーフィンしながらの撮影もなかなか楽しい。

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パイクさん死去

朝、新聞でパイクさん(ナム・ジュン・パイク=白南準)死去を知る。

ボクたちの世代にとっては、パイクさんは現代美術の楽しさを教えてくれた特別な存在だ。
学校の(ちょっとさえない)先生のような風貌で、大きなカバンを肩から提げて歩く姿を良く覚えている。
その雰囲気は、けっしてパイク氏ではなく、あくまでも「パイクさん」なのだ。


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Nam June Paik Studios
白南準美術館

January 30, 2006

春の陽気

朝起きて、海へ行く。

気持ち悪いほど暖かい。
気温が上がると、急に水が冷たく感じる。
身勝手なものだ。

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January 29, 2006

朝の太陽

朝起きて、海へ。
朝の太陽が気持ちよい。

うねりに力なく、インサイドのショアブレイクのみだが、それでもサーフィンはできる。

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January 28, 2006

暖かい朝

暖かく気持ちのよい朝、すこしゆっくりめに海へ。

週末でも、冬の朝の海はまだ誰もいない。

冬の海を1時間ほどひとりじめ。

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January 27, 2006

のんびり

出稼ぎと三夜続けて合気道で、慌ただしい日が続いたので、今朝は少しゆっくり。

普段と違う時間の海も、たまにはいいものだ。
太陽の陽射しも暖かく、気分は最高。
固まった筋肉が優しくほぐれていくのが、心地いい。

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January 26, 2006

今日も夕方

昨夜は安藤師範の稽古があったため、木更津で合気道。

今朝は早くから出稼ぎで、慌ただしい日々が続いている。

今日も夕方の海へ、リフレッシュ。

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January 25, 2006

夕方の海

夕べは鴨川で合気道。

今朝は朝から出稼ぎ。

慌ただしい一日だが、夕方にはなんとか時間を作って海へ行く。

今年初めての夕方の海。
朝の海もいいけれど、夕方の海もまた別の美しさがあっていい。

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January 24, 2006

水平線からの日の出

日の出前に起きて、部屋で日の出を待つ。

今朝は水平線がきれいに見えている。

今の季節、部屋の真正面の水平線から太陽が昇ってくる。

ゆっっくりと顔を出す太陽にしばし見とれてしまう。


そして、海へ。
寒い朝が続いているけれど、もう少しの辛抱。
春はもうすぐそこまで来ている。

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January 23, 2006

モラレス氏が大統領に就任

 南北アメリカ大陸史上初の先住民の大統領がボリビアに誕生した。

 世界で最も貧しい国といわれるボリビアでの画期的な出来事だ。

 「先住民は多数派でありながら500年間も差別されてきた。不正義を終わらせよう。」、と就任式で訴えたモラレス氏の動きに注目していきたい。

また氷

クルマから海へ行くあいだに、また氷が張っている。

こう何度もあると、あまり驚かなくなってしまう。

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 力強い太陽の下、1時間ほどサーフィン。

January 22, 2006

クルマに雪が

朝、海へ。

夜中に降った雪がクルマに積もっている。
板を載せながら、ちょっと不思議な気分になる。

真冬の海は、週末でも静かなもの、寒さの中1時間ほどサーフィン。

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January 21, 2006

パンを焼いた

霙まじりの冷たい雨が降っている。

ときおり雪も舞っている。

今日は、ダッジオーブンでパンを焼いた。

このあたりには、美味しいパン屋がなく、いつからかパンを自分で焼くようになった。

ごはんを炊くように気楽にパンを焼く・・・、なんてことはないけれど、ちょっと幸せ。

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霙まじり

雨の音で目を覚ました。

 そのまま海へ。

 海水面からの湯気が、まるで大露天風呂みたいだ。

 30分ほどサーフィンしていたら、霙まじりになってきた。

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January 20, 2006

ストップ安

 ライブドア問題のおかげで、市場について良い勉強ができる。

 知らなくても良いことだが、なるほど市場とはこういう仕組みなのだと、よく理解できる。
 簡素な生活とはまるで対極にある世界を、少しだけ勉強・・・。



 経済とは社会ぜんたいのことであり、ごく簡単に言うと、カネ、モノ、ヒトの三つが、緊密にからみ合って関係している。いちばん大事なのはカネあるいはモノだという誤解が広まっているが、経済の動向にとってもっとも重要なのは、ヒトなのだ。そのヒトが、なにも考えられないから考えず、したがってなにもわからず、自分のありかたや生きかた、つまり自分が持ち得る価値を高めることに関して、興味も関心もないのだから、これはもはや景気がどう、株価がこうといった問題ではない。


片岡義男「自分と自分以外」



自分と自分以外 自分と自分以外 

氷が

朝、日の出を待って海へ。

今日も風が強く吹いている。

クルマから海へ行く途中、水たまりが凍っていた。

一年に一度あるかないかの光景だが、この冬は何度目にしただろうか。

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January 19, 2006

オフショア強すぎで

朝起きて、海へ。

少しずつだけれど、確実に日の出が早くなっている。

冬らしいうねりがヒットしているが、オフショアが強すぎでパドルしても進まない。

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風のあるなしで、奪われる体温が大きく変わってくる。
今朝のように風が強いとさすがに、身体が冷える。

海辺に温泉でも湧いていれば最高なのだが・・。


しかし、温泉はなくても六一○ハップがある・・・極楽。

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六一○ハップ 1000ml
六一○ハップ 1000m  

January 18, 2006

低い雲

朝、海へ。

低い雲に覆われ、サイドオフの風も強い。寒い朝が戻ってきた。

寒空の下、1時間ほどサーフィン。

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January 17, 2006

ウィンター・スウェル堪能

起きると雨だった。

西の空は明るくなってきているので、しばらく待って海へ。

サイズは下がったが、セットはまだまだ大きい。

ウィンター・スウェルを1時間ほど堪能。

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January 16, 2006

ウィンター・スウェル

朝起きて、海へ。

ウィンター・スウェルがヒットして、今年一番のグッド・コンディションだ。

今朝のような波は台風以外では冬にしか立たないから、
南房総では冬が最もサーフィンに適している。

暖かな陽射しの下、1時間あまりサーフィン。


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January 15, 2006

ほぼクローズド

昨夜は激しい雷雨。
その翌朝は、必ずサイズが上がる・・。

いつもの海へ行くと、サイズが上がりすぎでほぼクローズド。

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あきらめて鴨川へ。
人は多いが、波は良い、1時間ほどサーフィン。

January 14, 2006

風がなま暖かい

風がなま暖かい。

とても冬とは思えない。

どこかアジアの国にいるようななま暖かい風。

気温があがると、途端に水の冷たさが気になる。

のんびりと40分ほど、サーフィンする。

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January 13, 2006

カーネルパニック

朝起きて、G4の電源を入れたら、カーネルパニック・・・。

シングルユーザ・モードで起動しても、原因がはっきりしない。

周辺機器を全部はずしてみると、無事起動する。

あとで、じっくり点検することにして、海へ。

なかなかサイズが上がってこないが、充分できる。

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January 12, 2006

厄除けとオラファー・エリアソン

 昨日は夜明け前から、バスに乗って久しぶりの上京、目的は神田明神での厄除祈願。

 境内は、まだまだ新年のムードいっぱいで、思いのほか人が多かったが、スムースに厄払いを終えて、品川の原美術館へ「オラファー エリアソン 影の光」を見に行った。

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 現代美術のクールさと古代の神々しさを併せ持ったオラファー・エリアソンの世界、ど真ん中ストライク、降参です。展覧会のポスターにもなっている1993年の作品、「Beauty」の畏れをふくんだ美しさは圧巻で、しばらく作品の前(部屋)から動けなくなる。

 オラファー・エリアソンの撮る写真が好きで期待していたが、写真の展示がなかったことだけが残念だが、それを差し引いても得るものは大きかった。 

ゆっくりと

朝、少しゆっくり目に海へ行く。

冬らしく、うねりがしっかりしてきたが、もうワンサイズ欲しいところ。

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January 10, 2006

久しぶりの雨

夕べから久しぶりに雨が降っている。
雪をのぞけば、およそ一月ぶりくらいだろうか。

空が明るくなってきたので、様子を見ながら海へ。

低気圧からのうねりでサイズアップしているが、ワイドなブレイクで何もできない。

太陽の陽を受けて1時間ほどサーフィン。

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January 09, 2006

3連休

朝起きて、 海へ。

毎日のことながら、冷え込みの厳しさが身に凍みる。

風があるので、体感温度がぐっと下がる。

朝の海を1時間ほどひとりじめ。

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January 08, 2006

日の出

日の出のタイミングで、海へ。

今年初の海からの日の出が、なんとも美しい。

形・サイズともにまとまったファン・ウェーブを1時間ほどひとりじめ。

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January 07, 2006

雪景色

朝起きると、外は真っ白雪景色。

雪自体が珍しいのに、こんなに積もったのは初めてだ。

雪道を海へ向かうと、スリップ事故を起こしたクルマの姿もある。

 海へ入ってしまえば、ぬるめの露天風呂のようなもの、見なれない雪景色を見ながら1時間ほどサーフィンを楽しんだ。

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January 06, 2006

 まだ暗いうちへ、海へ。

 ほぼフラットで、インサイドのショアブレイクのみ・・。

 一瞬躊躇するが、30分ほどノーリーシュでのサーフィンを堪能。

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January 05, 2006

雪が舞っている

朝起きて、海へ。

年が明けてから、太陽が眩しいような朝が未だなく、どうもメリハリがない。

寒さの中、ひとりサーフィンしていると 、雪が舞ってきた。雪見サーフィン。

30分ばかり楽しいサーフィン。

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January 04, 2006

曇り空

 朝起きて、すぐ海へ。

 今日も曇り空。

 すこしだけサイズアップしているが、まだまだだ。

 寒空の下、1時間あまり楽しいサーフィン。

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January 03, 2006

冬休み

 穏やかな朝、日の出を待って海へ。

 わずかにサイズアップ、今後に期待したい。

 冬休みだけあって、サーファーの出も早い。

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January 02, 2006

冷え込み緩み

 日の出を待って、海へ。

 冷え込みも緩み穏やかな朝、30分ほどサーフィン。

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January 01, 2006

曇り空

 部屋で初日の出を待つが、厚い雲に覆われて太陽の光さえ見えない。

 あきらめて海へ行くが、いつものポイントはほぼフラット。

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 南下して別のポイントで、新年のサーフィンを2時間。