朝、海へ。
連休も今日からが混雑のピ−クとみえて、6時前にすでに数名のサーファーの姿が。
天気も良く、うねりもヒットし、絶好のサーフィン日和。 あがるころには、車も溢れかえり、記念写真を撮る姿など、非日常的な世界があったが、「サーフィン」という行為が社会に認知されるようになるためには、ホントは毎日がこうでなくちゃいけないのかもしれない。(個人的には誰もいない海がいいけれど・・・。)